縛られた奴隷は足を広げられ辱められる。
緊縛されながら、容赦なくバイブを突っ込まれ調教される。
最初は嫌がっているが、だんだんと...
身体中の甘い痛みにだんだんと感じてしまっている。




奴隷を探すにあたってよく使うところがSM出会いサイトである。
今一番注目するお勧めサイトだ。

ここには強引な請求など、そういった課金のトラブルは皆無と聞く。

早速く登録したのだが、フリーのメールアドレスで登録が出来き、Mの興味を持つ女性も多種多様で人数も多い。

掲示板にも様々な書き込みがしてあるので、自分の嗜好に合う奴隷が必ず見つかるだろう。

SM出会いサイトにして他と比べた際、検索機能があったり、システム自体はきちんとしたつくり、丁寧な運営でかなりお勧めである。




つい最近ここで知り合った人妻のメス
人妻の話によるとSM専門の出会い系サイトで自分の趣味趣向に合ったパートナーを見つけやすくなったという

プレイの好みが合い、週末そのメスとホテルへ

持参したバイブで散々膣穴をもてあそんだ後
満足した俺はそのまま激しくハメてやった。

今回のメスと話しみてなんとなく感じたんだが
やはり冷やかしなどいった女が少ないように思える。

みんな真剣に探しているから、目的一致で即会いにも繋がりやすい



赤い蝋燭を垂らされ、緊縛された白いからだが赤く染まっていく。
だんだんと乳首に蝋をたらされ感じていく。





浣腸液を少しづつ穴に流し込む・・・

目を閉じてそれが終わるのを待っていたマゾ犬の顔は徐々に迫る排泄感に脂汗をかき苦痛に顔を歪める。

この歪んだ顔がたまらなく愛おしい。

この顔を見るために今日は来たようなものだからな。

「ご主人様・・もう我慢できません。」
「駄目だ。耐えなさい。出来なければお仕置きをするよ。」
「・・・はい。」

マゾ犬が限界を訴えてからの3分。

これが奴隷にとってどれほど長いことだろうか。

そこに追い討ちをかけるように乳首を弄ると、アッというまに我慢も限界に達しそこらじゅうが汚物にまみれる。

メス犬は恥ずかしそうに顔を赤らめうつむいた。

どんな女でも理性を壊され服従の喜びを知ればもうこの快感の虜だ。