
浣腸液を少しづつ穴に流し込む・・・
目を閉じてそれが終わるのを待っていたマゾ犬の顔は徐々に迫る排泄感に脂汗をかき苦痛に顔を歪める。
この歪んだ顔がたまらなく愛おしい。
この顔を見るために今日は来たようなものだからな。
「ご主人様・・もう我慢できません。」
「駄目だ。耐えなさい。出来なければお仕置きをするよ。」
「・・・はい。」
マゾ犬が限界を訴えてからの3分。
これが奴隷にとってどれほど長いことだろうか。
そこに追い討ちをかけるように乳首を弄ると、アッというまに我慢も限界に達しそこらじゅうが汚物にまみれる。
メス犬は恥ずかしそうに顔を赤らめうつむいた。
どんな女でも理性を壊され服従の喜びを知ればもうこの快感の虜だ。